忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
日記というより独り言かも
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

以前から父親が行きたがっていたので、数ヶ月前にホテルミラコスタを予約してあげた。
親孝行当日晴天!
私は朝から添乗員としてよく働いた。
ショーの場所取り、レストランの手配、乗り物の説明、ディズニーの小ネタなど。
ツアーのガイドさんができるかもしれない(笑)
ホテル内レストランでは、知り合いのウエーターキャストさんが担当だったので、色々便宜を図ってくれた。
父親は喜んでチップを渡していたが、良かったのだろうか…汗。
ホテルも良い部屋が取れて夜のショーは素晴らしかった。
満足して早めに寝てるが、少しは親孝行できたかな。また連れて来てあげよう♪



PR
新宿の馴染みの店に美味しいシャルドネが入ったとのことで、早速飲みに行った。
チリワインは甘いイメージだったが、甘くもなく辛くもなく美味しいワインだった。
つまみがタコマリネだったのでもう少し辛くても良かったかな。
ワインはホントに奧が深い。
チリの天候と安い労働力に感謝である。
しかし飲み過ぎてちょっと気持ちが悪い。
明日起きれるだろうか…。



今ブームのホルモン焼きやレバ刺を食べたことがないという友人たちを連れて、銀座に行った。
ネットで評判が良い洒落た店を予約して行ったが、味はまあまあ。
特にまるちゃんが美味しかったな。
初めて食べる友人は、美味しいと言うもの、ダメだというもの、色々だった。
確かにぐにゃぐにゃしてるし、脂ぎとぎとだし、苦手な人も多いだろう。
ビールが美味しい春の宵には、いいんだけどな。
明日からは冷えるらしいので、今度はモツ鍋が恋しくなりそうだ。
話題の作品だが、どんなものか正確には知らなかった。
今日2時間ドラマで見て話題になったことを納得。
すごい家族だったんだな。
苦労して妹弟を育てた兄貴に頭が下がる。
しかしこの三兄弟は幸せものだ。
いまどきこんなに他人に親切にしてもらうことなどないだろう。
その暖かさを知っただけでも幸せだ。

若い遊びたい時期を犠牲にした兄貴も貴重な経験をすることができて、きっと立派な大人になったことだろう。

若いうちの苦労は買ってでもしろというが、これは他人だから言えることかな。
Part1を見た後チケットを買ってずっと楽しみにしていた。
なので、舞浜帰りの痛い足を引きずってさっそく見て来た。

開演時間を間違えて最初の方は見損なったが、2時半たっぷり楽しめた。
私が読んだ原作とはかなり違う。
それはヒロイン役の小喬(周ユの妻)を無理やり話しに押し込んでいるからだろう。
周ユと孔明も計算ずくで同盟を結んだ影で、お互い相手を破滅させようと練っていたはずなのに(現に周ユは孔明を殺そうとした)、映画では心の友みたいになっていて違和感があった。
それでも10万本の矢のエピソードや東風のエピソードは健在で、わくわくさせられた。
しかし、映画を見て思ったが、中国語は聞いていて美しい。
料理が美味しい国の言葉は美しいというが、本当に耳に心地よい。
三国志を味わって思うことは、智と勇は極めてもそれがお互いうまく合わされなくては意味がないということだ。
孔明だけでもだめだし、趙雲、関羽、張飛だけでもだめだということである。
この映画の続きはもうないだろうが、三国志関係の映画はまた見たいものだ。
≪  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  ≫
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
(11/20)
(11/19)
(08/31)
(08/30)
(08/30)
最新記事
最新トラックバック
プロフィール
HN:
おぐ
HP:
性別:
女性
自己紹介:
野球は巨人、サッカーはマリノス、ドラマは韓流。
テニスは見るものじゃなくてやるもの。
お酒は飲まれるものじゃなくて飲むもの。
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ [PR]